切らない腫れない目の下のクマ・たるみ治療症例ギャラリー

実際の症例のビフォーアフターをフォトギャラリーにてご紹介しております。

ピュアグラフティングの症例

Case.312 脱脂術+ピュアグラフティング 290

●患者様 40代 女性
●お悩み 目の下のクマ・たるみ
●診察での着目点 診察では
 1、黒クマ 赤クマ
 2、膨らみが大きいタイプ
 3、涙袋もはっきりしないタイプ
 
この3点に着目しつつ手術を行っています。


目の下に膨らみがあります。これが眼窩脂肪の突出。
この突出が上下に幅広く涙袋とくっついているため涙袋がはっきりしなくなっています。
また同部位に赤みが生じています。
これが赤クマで眼輪筋が眼窩脂肪に押されて透けて見えることで生じている症状です。
●説明 1ヶ月後です。

頬が下がっている感じも改善しました。
涙袋もはっきりとしたのがわかりますね。クマも当然のことながら改善しています。

眼窩脂肪の膨らみが大きかった場合には一時的にその形が残ることがありますが、
これは眼輪筋がその形に変形しているために起きる症状であり半年かけて改善していきます。

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