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再手術、リオペ、リメイク施術

美容モニター募集

症状からみる

「自分の症状を知る」ことから最適な治療が始まります。

一口にクマと言っても、実は「黒クマ」「赤クマ」「茶クマ」の3つに分けられることをご存じですか?
さらにセオリークリニックでは、同じ黒クマでも「目の下にふくらみがある場合」と「目の下にふくらみがない場合」に細かく分類しています。

 

黒クマでふくらみがある方

  • 脱脂術+リポトランスファー
  • 脱脂術+リポトランスファー+脂肪注入
  • 脱脂術+ピュアグラフティング
症状写真
治療内容 脱脂術+リポトランスファー+脂肪注入
費用 1回 385,000円(税込)

治療にかかる主なリスク

麻酔は、目の下のように腫れやすい部位に大量の麻酔を注入すると、術後の腫れが大きくなってしまいます。
当院では、痛みの出るポイントにのみ適量の局所麻酔を注入し、最小限の麻酔量で、最大の麻酔効果が得られるようにしています。また、腫れ止めの内服薬をご用意しております。
術後2~3日目が腫れのピークとなります。術後3日目頃までは患部を冷やして頂き、その後は温めて頂くと腫れが早く引きます。

脱脂術は血管が数多く集中する周囲の細胞を除去することから、出血させずに手術を終えるのには非常に高い技術が必要です。
当院では脂肪注入の際は、特殊な細い針を使用します。針の刺入部は他院では片頬につき2~3ヶ所を設けることがありますが、当院では血管の多い箇所を避け、片頬につき1ヶ所のみの刺入を原則としています。眼窩脂肪を除去する際、切る幅は4mm程度に抑え、出血させない工夫をしています。

内出血が出てしまった場合には、「ケラスキンクリーム」を塗って頂きますと、通常の半分の期間で消えていきます。ご希望によりご購入頂けます。手術直後、内出血が出ていない場合でも、塗る事により予防にもなります。

注入された脂肪は、萎縮、拘縮し半年~1年かけて柔らかく変化していきます。そのため一時的にはしこりができますが、拘縮が解除されることで改善する変化です。

感染予防のため、当院では抗生物質を処方しております。用法・用量を守って服用いただくことで、回避することができます。

注入した細胞の一部はすぐにアポトーシス(細胞死を起こしますが、同時に移植され脂肪細胞の周囲に存在する肝細胞が、脂肪細胞に変化し除々に入れ替わっていきます。
そのため、注入直後から3ヶ月かけて目の下の注入脂肪のボリュームは減少しますが、そこから1年かけて増加する傾向にありますので、最終的な手術結果は1年後となります。

1年後に残っている脂肪の量を生着率と言いますが、こちらの手術の場合には平均6~7割が生着します。ボリュームがなくなった場合には、追加する事で改善が可能です。
当院では、ご手術後1年半以内でしたら、通常の半額で脂肪注入が可能でございます。

黒クマでふくらみはない方

  • ヒアルロン酸注入
  • 脂肪注入
症状写真
治療内容 ヒアルロン酸注入 プレミアム
費用 1回 66,000円(税込)

治療にかかる主なリスク

注射の針を刺した影響による腫れが出る場合があります。1~2時間程で除々に治まります。

治療中、注射針が毛細血管に当たってしまう事で、内出血が起きることがあります。
当院では極細の注射針を使用し、0.01m単位で注入をコントロールしています。内出血が発生しても1~2週間が経てば赤みは引きますが、気になる方のために、ケラスキンクリームをご用意しております。(別途税別3,000円)塗布することで、約半分の期間で消失します。

体がヒアルロン酸に反応した場合や、一度に多くの量を注入することで、シコリができてしまう場合があります。
当院ではヒアルロン酸の種類を各種取りそろえております。体内に入れるものだからこそ、吟味して使用するものを決定しています。また、通常ヒアルロン酸は0.1ml単位で注入されることが多いですが、当院では0.01ml単位で慎重に注入を行っています。

ヒアルロン酸は使い回しをせずに、毎回新しいものを使用したり、施術の際の消毒をしっかりと行うなどして、感染を防いでいます。

注入する部位のヒアルロン酸の吸収力が強かったと考えられます。
当院では注入日より1ヶ月以内でしたら、無料で微調整を行っておりますので、ご予約の上お越しください。

極稀に赤みやかゆみ、じんましんが出たりと、アレルギーが発症する場合があります。その場合には、ヒアルロン酸分解注射を注入し、抗原の除去を行います。

種類にもよりますが、通常6ヶ月~1年程で吸収されるヒアルロン酸ですが、全く吸収されない人もいます。その原因はヒアルロン酸を分解する酵素の量の違いです。

特にヒアルロン酸を分解する酵素がない方の場合
1、ヒアルロン酸が減らない
2、水を吸収して膨張する
3、水が透けて青っぽく見える
という症状が起きます。

またヒアルロン酸が残っている部分を指で押すと、数分戻らない(丸で浮腫みのように)という症状が生じます。
こういった場合には、ヒアルロン酸分解注射を使用して、治療する必要があります。

赤クマの方

  • 脱脂術+リポトランスファー
  • 脱脂術+リポトランスファー+脂肪注入
  • 脱脂術+ピュアグラフティング
症状写真
治療内容 脱脂術+ピュアグラフティング
費用 1回 550,000円(税込)

治療にかかる主なリスク

麻酔は、目の下のように腫れやすい部位に大量の麻酔を注入すると、術後の腫れが大きくなってしまいます。
当院では、痛みの出るポイントにのみ適量の局所麻酔を注入し、最小限の麻酔量で、最大の麻酔効果が得られるようにしています。また、腫れ止めの内服薬をご用意しております。

脱脂術は血管が数多く集中する周囲の細胞を除去することから、出血させずに手術を終えるのには非常に高い技術が必要です。
当院では脂肪注入の際は、特殊な細い針を使用します。針の刺入部は他院では片頬につき2~3ヶ所を設けることがありますが、当院では血管の多い箇所を避け、片頬につき1ヶ所のみの刺入を原則としています。

眼窩脂肪を除去する際、切る幅は4mm程度に抑え、出血させない工夫をしています。内出血が出てしまった場合には、「ケラスキンクリーム」を塗って頂きますと、通常の半分の期間で消えていきます。ご希望によりご購入頂けます。手術直後、内出血が出ていない場合でも、塗る事により予防にもなります。

注入された脂肪は、萎縮、拘縮し半年~1年かけて柔らかく変化していきます。そのため一時的にはしこりができますが、拘縮が解除されることで改善する変化です。

感染予防のため、当院では抗生物質を処方しております。用法・用量を守って服用いただくことで、回避することができます。

注入した細胞の一部はすぐにアポトーシス(細胞死をお越しますが、同時に移植され脂肪細胞の周囲に存在する肝細胞が、脂肪細胞に変化し除々に入れ替わっていきます。
そのため、注入直後から3ヶ月かけて目の下の注入脂肪のボリュームは減少しますが、そこから1年かけて増加する傾向にありますので、最終的な手術結果は1年後となります。
1年後に残っている脂肪の量を生着率と言いますが、こちらの手術の場合には平均8~9割が生着するため、ボリュームがなくなる可能性は極めて低いといえます。

茶クマの方

  • スタックトーニング(レーザートーニング)・ライムライト

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